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BIG3の1つスクワットをやったら効果絶大すぎた!

こんにちは、マントラです。

筋トレをやっている人でスクワットをおろそかにしている人いますよね?脚が太くなってズボンが履けなくなるからとか色々と理由があると思います。

しかし実はスクワットは適度な重量で行えば脚を引き締めて細くてすることが出来るのです。

そして他にも知られていないだけでたくさんメリットがあるのです。

今回は私がトレーニングにスクワットを取り入れて実際に感じたことや変化などについて紹介し、そのあとにやり方についても書いていきたいと思います。

BIG3の1つスクワットをやったら効果絶大すぎた!

スクワットのメリット1. 基礎代謝量が上がり太りにくい体を作ることが出来る

スクワットは主に下半身を中心に鍛えることができます。

下半身は体全体の筋肉量の70%占め、下半身を鍛えることで筋肉量が増えて基礎代謝量を高めることが出来ます。

基礎代謝量が多いと食事の際にたくさん食べてもあまり太りにくくなり、他の人と同じ量を食べても基礎代謝量が高い人の方が太りにくいのです。

なので、痩せたいと思っている方は上半身からではなく下半身から鍛えた方が効率よく痩せることが出来ます。

実際、筋トレを始めたばかりの時は上半身だけしか鍛えていなかったのですが、下半身を鍛え始めるようになってから以前と比べ基礎代謝量が上がり痩せました。

有酸素運動も痩せるのには適しているですが、スクワットと合わせて行うとより痩せやすくなるのでおすすめです。

スクワットのメリット.2 適度な重量で行うと脚を細くし、ジーパンが履けるようになる

実はスクワットは適度な重量で行えば脚を細くすることが出来るのです。

私は以前はスクワットをやるとジーパンがはけなくなるからやりたくないと某有名野球選手の言葉を信じてスクワットをやっていなかったのですが、友人の勧めで始めてから以前に比べ脚が細くなりました。

脚を細くしたい方は写真のように上体を前傾して行うようにしましょう。

そして、重量はあまり重くなくてよいので回数をこなすようにしましょう。1セット20回を3セットほどやれば十分です。

逆に脚を鍛えて太くしたい方は上体を前傾させないで、自分がギリギリ8~10回できる重量で3セット行うのが基本的なのです。

ですが、いつもやっている重量プラス20キロで5回×3セットなどたまに重さを変えると停滞期など乗り越えやすいでしょう。

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スクワットのメリット3.腹筋が割れやすくなる

腹筋を鍛えているのに中々腹筋が割れないなんてことありませんか?

私も腹筋を割りたくて毎回トレーニングの後に腹筋をよくやっていたのですがそれでも全然割れませんでした。

元々、腹筋が割れにくい体質でもあり中々苦戦したのですがスクワットを始めてから腹筋をさほどやらなくても割れました。

正しいスクワット行うと自然と腹圧が使われ腹筋や体幹が鍛えられてるので上半身にも効くのです。

恐るべしスクワット!!!!!!!!!!!!!

スクワットのメリット4.全身のバランスがよくなりモテボディに!

上半身はムキムキだけど下半身は細い。いわゆるチキンレッグ!バランスがいいのならよいでしょうが脚が細すぎて上下のバランスが悪いと見栄えがよくありません。

そこで下半身を鍛えるにはスクワットがうってつけです。

体の上下のバランスが悪い方は下半身のトレーニングをするとバランスがとれてよりかっこいい体になるのでぜひやってみてはいかがですか?

正しいスクワットのやり方

文だけではイメージしづらいと思うのでまず最初にスクワットの動画を載せておきます。

【初心者】正しいスクワットフォーム解説【たったの10回3セットで効果抜群!】

やり方としては色々あるのですが一般的なスクワットになります。

気を付けておきたいポイント3つ

1 入念にアップを行う

いきなり10回ギリギリ持てる重さで10回×3セットやってしまうとケガをしてしまう可能性があるのでやる前に必ず軽い重量で2~3セットくらいアップをしてから行うようにしましょう。

2 無理をしすぎない

これは一番大事なことなのですが無理をしすぎないこと。

やはりケガをしてしまってはせっかく鍛えていても元も子もないので始めたばかりの方は特に自分が持てる重量を探りながら行いましょう。

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そして、どうしてもスクワットで重たいものを扱うときはトレーニングベルトをつけると足腰の負担を軽減できるのでよければ試してみてください

3 どこに効いているかを意識する

これはやっているとやっていないでは全然違います。

このことは他のトレーニングも言えることで意識すると上達のスピードが変わってくるし効率がいいです。

例えば上腕二頭筋を鍛えるときは力こぶが盛り上がってくることをイメージするのです。

これだけと思うかもしれませんが、筋トレだけではなく他のスポーツにも言えることだと思います。

野球やってる人でただやみくもに素振りをしないですよね?フォームを意識してバットを振るはずです。これと一緒でとても大切なことなのでぜひ試してみてください。

今回はここまでです。

最後まで見ていただいてありがとうございました。

ではまた。

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